時計が落ちてきて泣いた日。

時計が落ちてきて泣いた日。

2016年11月22日(木)

息子くんへ。

 

今日の午前中、リカパパがお出かけしているときのこと。君は朝ごはんと昼ごはんのあいだのお昼寝中だった。

 

いつも起きる時間になってもなかなか起きなかったから、君の離乳食を台所で作りながら、寝室のベッドの真ん中で寝てる君を、なんども覗きにいってた。

 

すると、あるとき突然、君の鳴き声。

 

慌てていくと、真ん中で寝ていたはずの君は、ベッドの端にいて、その横にはサイドテーブルから落ちたらしき時計が! そして君の手にはその時計のケーブルががっちり握られていて。。。

 

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これだけ泣けるなら、そんな心配ないとは思いつつ、すぐに抱き上げてよしよしってすると、わりと早く泣きやんだので、まずはほっと一安心。

 

握られた時計のケーブルから察するに、それを引っ張ったら落ちてきたものと。。。

 

こんなに動けるようになったのと、ほんの一瞬の隙に動けるぐらい素早くなったとは、少し油断していたよ。

 

ということで、午後のお昼寝のときは、おふとんを床に敷いて、そこで寝てもらった。上の写真がその様子。まわりにはなにもあぶないものがないようにしてね。

 

これから君はもっとどんどん行動範囲が広がるんだろう。家の中のリスク管理しなきゃね、なんてリカパパと今日は話したよ。

 

 

I love you,

みつぱぱ